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気がついたら30日(´・ω・`)
去年はこの時期に何してたっけ… |
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(´・ω・`)はシバで出来ている。
(゚Д゚)はザジで(>д<;)はしろたん。 〜中略〜 故にショートカットに意味はなく、 そのキャラ達は、きっと顔文字で出来ていた。 だって暇なんだもの(´・ω・`) |
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ネタが無いのは辛いけど(´・ω・`)
突っ込みが無いのも寂しいよね(´・ω・`) メアドを交換したのに、向こうからは決して会話を仕掛けて来なかったりとか(´・ω・`) |
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-大海賊編-
広大な銀河。 大いなる大宇宙を、 我が物顔で暴れまわる者達が この銀河に存在した。 エヴァンジェ「前方、11時の方向に熱源!形状、規模からして、海賊艦っス!」 花盗人「あのエンブレム…懸賞金だ…!!」 ――宇宙海賊。 宇宙に存在する、各惑星国家が定めた法律から外れた存在。 毒キノコ「船長…無駄だとは思いますが、いつもの様に策も無しに突っ込むなと…って、人の話聞いてますか!?」 彼らの中には、 金で雇われる傭兵や、 客船などを襲撃し 金品を強奪する者もいた。 そして、 そういった者達に奪われた宝を奪還し、 海賊同士で戦う者。 キノコ軍曹「上官殿、自分が殿を務めるであります!!上官殿はお先に…!」 花盗人「船長だって言ってるだろぉ!部下一人残して帰れるかぁ!!」 彼らには、理屈など通じない。 いや、彼らの中にはそんなものなど存在しないのかもしれない… ヘルファイア「全方位、敵ニ囲マレマシタ。艦体損傷50%。コレ以上ノ戦闘ハ危険デス。」 花盗人「全ミサイル砲、開門!艦前方大型レール砲、砲撃準備!!ワープ装置起動、エネルギー充填完了と同じに一斉砲撃!!」 毒キノコ「ダメです、機体が保ちません!危険すぎます!!」 花盗人「ここで捕まったら、どの道助からない!お前らぁ、腹ぁ括れぇぇぇぇぇぇぇ!!」 ――そう。 運命でさえ、彼らを縛り付ける権利など与えられてはいない。 ヘルファイア「――ワープ終了、通常モード ニ 移行シマス。」 毒キノコ「今回ばかりは、本当に死ぬかと思いました…」 キノコ軍曹「本当に無茶をなさる…」 エヴァンジェ「オ、オ、オイラ…生きてるッス…;;」 to be continued... |
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-帝国編-
過剰な自然破壊。 増えすぎた人口。 それに伴い、増加する貧富の差。 ―このままではいけない― 苦渋の決断の矛先は、 図らずとも 若き王に向けられた。 全宇宙を巻き込んでの、 大戦争の幕開けだった。 thanatos「全艦に告ぐ!空対空ミサイル砲、全門開放…!!回避行動を取れ!!」 ラウラ「敵機、数30。内人型9機。今回も楽できそうじゃの。」 りき「なんだ、あの黒い機体…!あんなの、データには無かったぞ…!!」 ミズキ「…うそ…3隻の艦隊が…たった1機の人型に墜とされるなんて…」 ――緋く燃える命は、やがては夜空にきらめく星々となり… |
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ストーリーはなんと豪華三部作!!
-連合編- 太陽系銀河を含む、多くの銀河系との間に結ばれた協定。 それは同盟国家同士、共に戦い、共に護り、そして共に争わないように誓われた契約。 しかし、ひとつの国家の侵略により、永らくの平和は突然に幕を閉じることとなる。 阿遮羅「FG−096、不動号、発進準備完了。いつでも行ける!」 クロゥア「システム、オールグリーン。カタパルト、正常に動作。人型発進準備OK。不動号、発進してください。」 燐憐「お願い、必ず帰ってきて!私には…祈ることしか出来ないけれど…」 ――星屑は、戦士の生還を祈る女神の流した涙… |
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暇なので学校から更新。
ある日放課後に思いついた、ギルドメンバーを(勝手に)登場人物とした小説?を書きこみ(´・ω・`) 追記でどうぞ。 |
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誰か…誰か…
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PCのディスプレイが機能しません(´・ω・`)
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携帯がー
大破しましたー。。。 理由思い出すとむしゃくしゃするのであえて書きませんがw ネタがー・・・・・・・ |
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